初の試み☆4733

読書のしかた
ペガサス先生です。

ここ数年本をよく読むようにはなったが、基本読書は好きではなかった。

だからなのか気楽に本を読めない。

どっか構えてしまう。

一冊の本を読み終わらなければ次を読んではいけないような観念がある。

でも読書をしているときに他の活字を読まないかと言えばそんなわけがない。

そこで今回は塾で読む本と家で読む本を同時進行させてみることにした。

今回、家では桐野夏生の小説。

塾では一田和樹のサイバー犯罪の話を読んでいる。

これはフィクションに近いものだから小説という感じではない。

いずれにせよ二冊同時進行で読むというのは初めての試みだ。


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No title

2冊同時進行。私はやったことがない読み方です。
作家が複数作品を同時進行で執筆するのと、
同じくらいの難易度でしょうか。

夜Tさん、こんにちは

おそらく小説の二刀流は難しいかも。
今回は、小説と犯罪事例のようなフィクションなので、小説と新聞を読んでいるような感覚ですね。